オーストラリア・ケアンズの魅力

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オーストラリア・ケアンズの魅力
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ケアンズどんな町?

ケアンズはオーストラリア東北部にあるクイーンズランド州の北部に位置し世界最大のサンゴ礁地帯として名高いグレート・バリア・リーフへの玄関口で、リゾート客や観光客で賑わう。日本から比較的近い位置にあり、時差が少なくて治安も良いので、学生や女性だけでも気軽に遊びに行くことができます。
またダイビングのメッカとしても知られ、それ以外ではラフティングやスカイダイビング等々のアウトドアー観光地としても有名。バックパッカー文化が栄えている。

ケアンズ観光おすすめスポット

キュランダ (Kuranda)

ケアンズの北西の高原に位置する小さな町。ランやシダ等の熱帯植物が生い茂る「植物の町」とも言われ、世界遺産の熱帯雨林が広がる。キュランダはアボリジニの言葉で「熱帯雨林の村」を意味し、かつて彼らが自然と共存しながら暮らしていました。イギリス入植後の19世紀には鉱山の町として栄え、1960年代にヒッピーやアーティストが好んで住んでいたというだけあって、街の至る所にアーティスティックな雰囲気が漂っています。レトロな観光鉄道が有名で、人気の観光スポットになっている。

グリーン島(Green Island)

世界遺産グレートバリアリーフの緑の宝石『グリーン島』は大自然が約6000年もの歳月をかけて創り上げた珊瑚の島。ケアンズで最もポピュラーな観光地でもあります。
ダイビング、シュノーケリングなどアクティビティな体験ができたり、 スパやエステなどのリラックス体験もできます。日帰りもよし。宿泊すれば尚も忘れられない思い出ができること間違いなし。

カーテンフィグツリー 国立公園

ここもまた世界遺産の国立公園内に位置します。カーテンのように垂れ下がったイチジクの木の密生は私たちが熱帯雨林をイメージするそのもので、その大きさと迫力に圧倒されます。ちなみに日本語訳は絞め殺しのイチジクの木です^^;

イチジクの木は、大木の枝から寄生し、徐々にその養分を奪いながら成長しつつ、根を伸ばし、一方で養分を奪われた大木は朽ち、倒れてしまって、傍らの大木に寄りかかって今の状況になったとのことです。
樹齢500年以上といわれる歴史ある樹たちを見られるので、 有名な観光スポットとして有名です。

ラスティーズ マーケット

ケアンズの生鮮市場。新鮮な野菜や果物などが観光地価格ではなく直売価格で手に 入ると評判。ケアンズ周辺ではマンゴー、バナナなどのトロピカルフルーツ栽培が盛んであり珍しい果物も入手できる。農作物のほか、パン、衣類、アクセサリー、ヨーグルト、生花、惣菜のコーナーも有り。

1975年のオープン当時は、6軒ほどの屋台が並ぶだけの小さな市場だった。今では旅行者もおとずれる観光名所として人気を集めている。

本当は教えたくない穴場のフィッツロイ島

本当は教えたくない穴場のフィッツロイ島。筆者もオーストラリア在住時には3度ほどバックパッカー友達と行ったものである。
珊瑚礁と熱帯雨林を同時に楽しめるフィッツロイ島へはケアンズからフェリーで向かいます。シュノーケリングやシーカヤック、熱帯雨林ウォーキングなどの後は島のホテルレストランにて(ドミトリーもあり)にて思い出に残るディナーを。

フィッツロイ島リゾートの夕暮れ


キュレーションとは:IT用語としては、インターネット上の情報を収集しまとめること。または収集した情報を分類し、つなぎ合わせて新しい価値を持たせて共有することを言い、市場規模は右肩上がりの成長を続けている。情報収集はもはやパソコンででなくスマホで隙間時間にする時代。時代に合ったキュレーションで新しい価値を生み出し自分の財産にしてみませんか。

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